大阪市淀川区の税理士法人エム・アンド・アイの野田です。

先日、2歳の子供がいる友人の家に遊びに行くことになったので、絵本をプレゼントしようと本屋へ行きました。

私の記憶を25年前まで遡ることになるのですが、どんな本を読んでいたのか全く思い出せません。
年齢に合った本が選べるのかどうか不安でしたが、本屋さんの棚に『○〜○才向け』と表示があったので、ちゃんと選べました。

選んでいると、子供の頃よく読んでいた絵本が数冊あったので、プレゼント選びそっちのけで立ち読みをし続けてしまいました。
この本やっぱり好きだなーと再確認したり、この本を読んで押入れが怖くなったなーと思い出に浸ったり、懐かしい気持ちでいっぱいになりました。

子供の頃に読んでいた絵本が、今の子供達にも読まれているのはとても嬉しいことだと思います。

大人になって読んでみると、子供の頃とは違った印象を受けたり、考え方ができたりしてとても新鮮でした。

機会があれば、読んでみてはいかがでしょうか♪