大阪市淀川区の税理士法人エム・アンド・アイの金坂です。

7月に健康診断を受けたのですが、初めて「胃部潰瘍痕の疑いあり・要精密検査」という結果が送られてきました。今まで健康診断で引っかかったことが無く、健康状態にも問題が無かったのでびっくりしましたが、潰瘍「痕」ということは既に治っているはず・・・と勝手に解釈し、さほど心配はしていませんでした。
 
そして先日、この精密検査のため胃カメラを飲みに病院へ行ってきました。結果は・・・
幸い潰瘍痕は見つからず何も問題ないということでしたが、ごくごく初期の逆流性食道炎の症状が見られるとのこと。ただ、自覚症状が無ければ病院に行くほどのものではないので、このままおいといても大丈夫ということでした。

今回は大したことにはならくて良かったのですが、これからごはんのおいしい季節になっていく中、健康とバランスを考えた食事を取らないといけないなぁと考えらせられた一件でした。